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立海

■真田

■柳
ヒロインのために、はぐれたお父さんの事や救助について予測してくれる柳さん。
柳さんが言うととても安心感があります。
夜は満天の星空のもと、「すもうとり星」について語ってくれました。
なぜ「すもうとり」…もうちょっとムードのある星のデータは無かったのか。
そして乾先輩に対抗して、ついに「柳汁」を開発!
柳先輩なら大丈夫だろうと3つの中から緑色を選んで飲んだら、意識がぶっ飛びました。
まこと恐ろしい幼馴染である。
仲良くなってからは、一緒に真田先輩の行動を観察したりしました。
ある日伊武くんが見つけてきた缶詰を、先生やお父さんの手がかりである可能性は低いという柳さん。しかしその翌日、可能性はゼロではないと現場まで連れてきてくれました。
結局手がかりは見つからなかったものの、「父親は無事だ。俺が保証する」と胸を貸してくれました。 「俺も少しはお前の役に立てただろうか」というセリフに感動する。
ラストは施設に潜入。最奥の扉の前で突然開眼しました。
学プリの悪夢がよぎりましたが、パッチリ切れ長の目でひと安心。
エンディングは、告白後の「抱きしめてもいいか?」にもだえ苦しんだ数分後、
和服先輩の「あーんしろ」に衝撃を受けました。

■柳生
しょっぱなから仁王先輩に「俺と柳生は特別な関係で女子には分からん」と、けん制されてしまいました。それを聞いた柳生先輩、「本気で絶交しますよ」
「絶交」という言葉がなんか可愛い。
探索では小川でスズメバチに襲われましたが、紳士の冷静な判断で事なきを得ました。
しかし、いくらヒロインが「風邪をひくから服を乾かした方がいい」と言ったからって、堂々と目の前で脱ぐのは紳士として如何なものか。その上「見られても困らない」と言われました。
こっちが目のやり場に困るんじゃー!
さらに夜の海岸では「紳士らしく振舞えなくなってきている」とカミングアウト。どうした紳士!
別の夜では、何やら白い物体が動き回っていると怖がるヒロインのために真相を調べてくれました。林に入ると、確かに動く白い物体が…。柳生先輩が石を投げてみると、その正体はボールを捜していたダーネでした。何やってるの!
朝の起床イベントでは予想通り部屋には入って来ず、ドアの外から遠めの声が聞こえてきて安心しました。やっぱり紳士だ。
ラストは洋館に潜入。次々消える仲間とからくりにも負けず、ミステリーを解き明かします。
「謎は全て解けました。皆を連れ去った犯人は…ここにいます」
エンディングでは、またも「あなたの前では私は紳士でいられそうにない」と言われました。

■仁王
「俺を信用しろとは言わんが、仲間がみんな頑張っとるのは認めてやってもよかろ」
とてもカッコいい。そして学プリに引き続き、こちらでもよく頭を撫でられました。
また、木陰で昼寝をしている仁王先輩の横で一緒に寝たりもしました。 普段は人が来たら目が覚めるそうですが、ヒロインには気を許してしまったとか。起きた時に聞こえてきた仁王先輩と真田先輩のヒソヒソ声にドキッとした。
別の日には、行きたい場所があるというので着いて行くと、夕焼けの綺麗な砂浜でした。
「人前で泣けんのなら、しばらく独りにしようか?」
その心遣いに泣いてしまいそうです。
帰ってから二人で話していると切原くんが来たのですが、「先輩の邪魔はしないっスよ!」と空気を読んでいました。…が、その直後に「いい雰囲気なのに俺がぶち壊しちゃ、後で何言われるか…」と余計な一言を言って仁王先輩の不興を買っていました。まだまだです。
マイタケを求めて夜の雑木林に入って迷子になった時も助けに来てくれました。
散歩がてらと言って、海側の幸村さんの様子を見に行くのも優しいと思った。
霧が幻想的な湖では、名前を呼ばれたので「何ですか?」と聞くと、「呼んでみただけ」と幸せなひとときをかみ締めました。
ラストは滝に隠された洞窟から施設に潜入。黒服に追われる途中、囮役を買って出た忍足先輩が「千一番目の技を披露する」というので激しく気になりましたが、仁王先輩と一緒に逃げました。
エンディングでは夜景の見える観覧車で「いい思い出」が作れたという仁王先輩。
一体なにを…・?!

■切原

■温泉イベント(山側)
「うむ、いい湯加減だ」
手塚先輩と全く同じことを言っています。
「柳生、眼鏡が曇っとるぞ」
「…これは元々ですよ」
眼鏡とりなさいよ。笑
「湯の温度は39℃か。天然の温泉が人の入浴に最適な36℃から42℃までの…」
こちらも幼馴染と同じように分析を始めました。すると横からパシャっと水音が。
「へっへ〜、せっかく温泉に入ってるんスよ。もっと楽しみましょうよ」
お前はやることが可愛いなぁ(´I`*)

星空を見ながら皆で露天風呂を堪能していると…
「あぁ、そうだ弦一郎。背中でも流そうか?」
「はいはーい!じゃあ俺は柳先輩の背中流しますよ」
「なんじゃ。それなら俺が切原の背中流そうかの」
なんだこの微笑ましい連鎖は!!
仁王先輩だとイタズラされそうだと言う切原くん。
「俺の背中は柳生先輩が流して下さい!」
「赤也、順番だと俺が先に言ったから、柳生は俺の背中を流すんだよ」
「むしろ後輩のお前はここにいる全員の背中を流すべきだな」
「仁王の言う通りだな。頼んだぞ赤也」(柳先輩)
「そうだな」(真田先輩)
「じゃあ私も頼みましょう」(柳生先輩)
かわいそうに。笑

■幸村

■丸井

■ジャッカル
まずは攻略対象おめでとう!ということでさっそく彼を狙います。
海側になった事で切原くんのお守りと真田先輩の鉄拳からは逃れられたけど、こっちはこっちで幸村先輩のプレッシャーが…というジャッカル。相変わらず苦労されてるようです。
ジャッカルは野草にも詳しいようで、図鑑を見ることなくテキパキと食べられる山菜を採集していました。頼りになるけどちょっと切ない気持ちになったのはなぜだろう。
滝壺に飛び込むジャッカルは圧巻でした。
焚き火の前で二人きり、ジャッカルの愚痴を聞いたりもしました。どうやら切原くんの宿題を見ないといけないらしいです。
・真田先輩はすぐ怒るので進まない
・柳先輩は説明が長いので切原くんが混乱する
・柳生先輩は物分かりが悪いと不機嫌になる
・仁王先輩はウソを教える
と言う事で、最終的にジャッカルにお鉢が回ってくるんだとか。切原くんはもっとジャッカルを敬うべきである。
ある日、海に潜りに行くというので着いて行きました。潜ったままなかなか戻ってこないジャッカルを心配する半泣きのヒロイン。「お前、いいやつだな…」と感動されました。
夜、頭に止まってきた蛍をそのままにしようという優しいヒロイン。「綺麗だ」と言うジャッカルに、自分は見えなくて残念と言うと、「いや…蛍じゃなくて蛍を付けたお前がな…」
ジャッカルに甘い言葉を言われた!テンションが上がります。
朝は起こしてもらった後、ポルトガル語で挨拶されました。ドキッとした。
見せたい場所があると言うので着いて行くと、青い水面が神秘的に光る洞窟でした。
そこで受け取って欲しいものがあるというジャッカル。なんと真珠のネックレスでした。自分で見つけて加工してくれたらしいです。なんて器用!こんな事されたら感動するやろー!
ラストはUFOを追っている内に二人が乗ったボートが沖に流されて、そのまま夜になってしまいました。「俺は必ずお前を守る」と言ってくれるジャッカル。そのとき上空に例のUFOが…!
告白は、ハートの器がギリギリ足らず告白する側になりました。「今から告白するのに、緊張しないはずがないじゃないですか!」「俺も同じだ、緊張してるよ」というやり取りが微笑ましかったです。
後日談ではスキーに初挑戦していました。色々なジャッカルが堪能できて満足です!

■温泉イベント(海側)
「いいリハビリになるよ、ここは」
ぜひゆっくり浸かっていって下さい。
ジャッカルは温泉初体験みたいです。
「じゃあ俺が日頃苦労しているジャッカルを労わって、マッサージしてやるよ」
「どうせまたお前、人の体を実験台にして新しいツボを探すとかやるんだろ」
「あれ痛いんだぞ、マジで」
それはひどい。笑
「あぁ、そういえばこの間シャンプーを新しいのに変えたんだけど、これがなかなか良くてね」
「ジャッカルも使ってみるかい?」
え?
「お、サンキュ幸村。後で使わせてもらうぜ」
えぇ?!
「…アイツ、どこに使うんだよ」
よかった、ブンちゃんがちゃんとツッコんでくれた。